Rainbow(レインボー)の「Maybe Next Time(メイビー・ネックスト・タイム)」

Difficult to Cure
Difficult to Cure
Rainbow

昔、ブリティッシュ・ハードロック(イギリスのハードロック)にはまってた時期があった。
王道のDeep Purple(ディープ・パープル)などである。
このバンドの曲も後々紹介したいが、今回はディープ・パープルと言えばこの名ギタリスト!というリッチー・ブラックモアがディープ・パープル脱退後に結成したバンド「レインボー」の曲の中から、ギターのインストゥルメンタル「Maybe Next Time(メイビー・ネックスト・タイム)」をお勧めしたい。
後のヘヴィ・メタルの礎となったと称されるハードロックバンドのスピード感のある名曲達の中で異彩を放つ「泣き」のギターの旋律に酔いしれる1曲だ。
Duran Duran(デュラン・デュラン)の「Ordinary World(オーディナリー・ワールド)」に続き、無限リピートで私はどっぷり浸れる。



※補足説明---このアルバムでは5曲目の「Vielleicht das Nachste Mal 」というのが今回紹介した「Maybe Next Time」であるのであしからず〜
By music-wing | Time : 13:57 | CM : 0 | TB : 0
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